第66回J-POP祭ライブレポート

2026年2月21日(土)に行われた
第66回J-POP祭
~ チョコミントよりもJ-POP ~
ライブレポートです

① ミセスのコピバン(仮)

今回が初めての浜松での演奏とのことで、藤枝より参加いただきました!
オープニングは、ドラムのただゆきくんによる特別な掛け声でスタート。大人たちが多い中でも、盛り上げてくれようと一生懸命な姿に応援したくなりました。
MCでも話していたように、練習の時から楽しくやっているような雰囲気がステージで演奏する皆さんの表情から伝わってきて、みてる側も楽しくなりました(⁠・⁠∀⁠・⁠)
今回のJ-POP祭から、新たなバンド名に変わり、ますます今後の成長が楽しみなバンドさんです!

<セットリスト>
1. StaRt / Mrs. Green Apple
2. クスシキ / Mrs. Green Apple
3. 僕のこと / Mrs. Green Apple
4. 私は最強 / Mrs. Green Apple
5. ケセラセラ / Mrs. Green Apple

② The overalls

今回、The overallsが出てくるかと思いきや、国民的なキャラクターに扮した2人が代打でやってきてくれました。どの曲も世代を超えて歌い継がれる名曲ばかりで、つい口ずさみたくなりました。また、身近に感じるような緩いMCと安定した演奏も心地よかったです。

<セットリスト>
1. 上を向いて歩こう / 坂本九
2. 笑ったり転んだり / ハンバートハンバート
3. なごり雪 / イルカ
4. 糸 / 中島みゆき
5. シャララ / サザンオールスターズ
6. 川べりの家 / 松崎ナオ

③ One Chant Bull

J-POP祭への出演は、今回で8度目となりました。
度々、出演してくださり、ありがとうごさいます!
今回は、新メンバー加入&サポートメンバーという構成で、いつもと違う雰囲気の演奏でしたが…このメンバーで長くやってます!と言っても違和感が無いくらい一体感あって、会場の雰囲気もとても良かったです。
演奏を聴き入ってしまい、撮影の手が止まってしまいました(⁠;⁠^⁠ω⁠^⁠)


<セットリスト>
1. ステレオ全開 / JUDY AND MARY
2. クジラ12号 / JUDY AND MARY
3. 小さな頃からCalling / JUDY AND MARY
4. どうしよう / JUDY AND MARY
5. ロリータGOGO / JUDY AND MARY
6. オーバードライブ / JUDY AND MARY

④ K.E.Y

こちらも、J-POP祭には多数出演して下さってるバンドさんで、初出演が第16回からという事もあり、長いご縁で繋がっているからこその安心感がありました。
やはり、何度見てもショルキーに目がいってしまいます!そして、途中のMCの噛み合わない感じも、気まずくならない感じで曲と絡めていて、恋心の後半の方ではつい振付をしている自分がいました。
『K.E.YがカバーするB’zはこうだ!!』という思いが伝わり、楽しませて貰いました。ありがとうごさいます!


<セットリスト>
1. さまよえる蒼い弾丸 / B’z
2. 世界はあなたの色になる / B’z
3. YOU & I / B’z
4. GO FURTHER / B’z
5. BANZAI / v
6. 恋心 / B’z
7. juice / B’z

⑤ 濱松一心
B’z
浜松の音楽界隈では見たことある!?浜松の吉川晃司と浜松の布袋寅泰というドリームチームで、J-POP祭に初出演して頂きました!お二人のリスペクト愛が会場にも凄く伝わってきて、終始熱いステージでした。
ステージを広く使ったパフォーマンスで、お客さんも巻き込んで楽しませてくれる演奏は、ライブの醍醐味を感じました。ライブの定番となるシンバルキックもしっかり決めていただき、最後まで内容の濃い演奏でした。


<セットリスト>
1. Pretty Doll / COMPLEX
2. Crash Complexion / COMPLEX
3. 二人のAnoter Twilight / COMPLEX
4. Rampling Man / COMPLEX
5. 恋を止めないで / COMPLEX
6. BE MY BABY / COMPLEX

⑥ TRF

今回のJ-POP祭では、最多出演となるウルフルズのコピバンです。普段の日常から離れて、プライベートは音楽を楽しんでます!という雰囲気が、変にカッコつけず自然体な感じで、人間味を感じました。
前のバンドさんで盛大に盛り上がって、徐々にいつものJ-POP祭に戻っていく感じは、映画のエンドロールのような感覚でした。
いつまでたっても伸び代しかない!!今回、長く音楽活動を続けているであろう出演者さんが多かったのもあり、最後しみじみ感じました。


<セットリスト>
1. ええねん / ウルフルズ
2. すっとばす / ウルフルズ
3. 借金大王 / ウルフルズ
4. 笑えれば / ウルフルズ
5. ぼくのもの / ウルフルズ
E.C. いい女 / ウルフルズ

第65回J-POP祭ライブレポート

2025年12月6日(土)に行われた
第65回J-POP祭
~ 倍の倍のJ-POP 倍倍J-POP by J祭 ~
ライブレポートです

① 牛飼う

昨年残念ながらJ-POP祭実行委員の不手際で出演出来なくなった牛飼うさんのリベンジ出演です
ボーカルさんの素敵な歌声がとても印象的でした

<セットリスト>
1. 花になって / 緑黄色社会
2. 修羅場 / 東京事変
3. あなたへの月 / cocco
4. DEAR…again / 広瀬香美
5. ハピネス / AI

② パンと蜜

昨年に引き続きの出演です
3人のバランスがとても良いバンド
見ていてとてもほっこりする演奏でした

<セットリスト>
1. はなればなれ / クラムボン
2. LushLife / クラムボン
3. 波よせて / クラムボン
4. サラウンド / クラムボン
5. シカゴ / クラムボン

③ カメハウス

こちらも昨年に引き続きの出演です
みんな大好きスピッツの名曲からスピッツファンが唸る曲までとても素敵な演奏でした。


<セットリスト>
1. さわって変わって / スピッツ
2. 美しい鰭 / スピッツ
3. ロビンソン / スピッツ
4. 灯を護る / スピッツ
5. 8823 / スピッツ

④ 若林大帝国

職場の同僚で作ったバンドということ
きのこ帝国の世界観を再現した素晴らしいライブでした


<セットリスト>
1. クライベイビー / きのこ帝国
2. クロノスダンス / きのこ帝国
3. スクールフィクション / きのこ帝国
4. Another World / きのこ帝国
5. 疾走 / きのこ帝国

⑤ ニュービーズ

いきなり ultra soulからぶちかましてきてくれました
演奏もパフォーマンスも最高です!


<セットリスト>
1. ultra soul / B’z
2. IT’S SHOWTIME!! / B’z
3. Calling / B’z
4. LADY NAVIGATION / B’z
5. 愛のバクダン / B’z

⑥ MMR

前のライブで声が出なくなったボーカルもコーラスも体調万全に整えてのリベンジ
途中でどよめきが起こる事態も発生(笑)
楽しいJ-POPのオンパレードでした


<セットリスト>
1. Mela! / 緑黄色社会
2. I wonder / Da-iCE
3. Lemon / 米津玄師
4. 私の一番かわいいところ / FRUITS ZIPPER
5. きらきら武士 / レキシ
E.C. Love So Sweet/ 嵐

第64回J-POP祭ライブレポート

2025年9月27日(土)に行われた
第64回J-POP祭
~ あれ、今日J-POPいいじゃん ~
ライブレポートです
ちょっとトラブルがあって、開演時間が遅れて出演順も変わってしまいご来場の皆様にはご迷惑をお掛けしました。

① 8090

懐かしの80~90年代シティポップのカバーを演奏してくれました。
総勢14人とJ-POP祭史上最大となるメンバー数です。

<セットリスト>
1. ふたりの夏物語 / 杉山清貴&オメガトライブ
2. 真夜中のドア / 松原みき
3. 接吻 / Original Love
4. ミ・アモーレ / 中森明菜
5. Ride on Time / 山下達郎

② Blue Moon

こちらも90年代を駆け抜けたZARDのコピーです。
とてもクオリティの高い演奏で聞き入ってしまいます。

<セットリスト>
1. あの微笑みを忘れないで / ZARD
2. 心を開いて / ZARD
3. IN MY ARMS TONIGHT / ZARD
4. 揺れる想い / ZARD
5. 負けないで / ZARD

③ SHiBA

打って変わって激しいラウドロック。
ボーカルさんはリハーサル中にアキレス腱を切るという事故にもめげず、精一杯のパフォーマンスをしてくれました。


<セットリスト>


<セットリスト>
1. KiLLiNG ME / SiM
2. Blah Blah Blah / SiM
3. ANTHEM / SiM
4. Amy / LINDSiMBERG
5. Faster Than The Clock / SiM
6. WHI’S NEXT / SiM

④ YANALABBITS

懐かしいメンバーが久しぶりにJ-POP祭に出演しれくれました。
是非またお待ちしてます。


<セットリスト>
1. mommy’s back / SHAKALABBITS
2. CROSS THE BORDERS / SHAKALABBITS
3. MONSTER TREE / SHAKALABBITS
4. Pivot / SHAKALABBITS
5. STANF BY YOU / SHAKALABBITS
6. ポビーとディンガン / SHAKALABBITS
7. Walk Over the Rainbow / SHAKALABBITS

⑤ PSYCHØ-PASS

80年代のバンド大ブームを巻き起こしたBOØWYのコピーです。
演奏もパフォーマンスも素晴らしいバンドでした。


<セットリスト>
1. B・BLUE / BOØWY
2. BABY ACTION / BOØWY
3. TEENAGE EMOTION / BOØWY
4. LONDON GAME / BOØWY
5. CLOUDY HEART / BOØWY
6. IMAGE DOWN / BOØWY
7. DREAMIN / BOØWY

⑥ Ping-Pong-Dash

このバンドとしては初出演にしてトリを務めていただきました。
結成して1年ちょっとですが、バンドとしてすごく完成されていて素晴らしい演奏でした。


<セットリスト>
1. 瞬間センチメンタル / SCANDAL
2. A.M.D.K.J / SCANDAL
3. 少女S / SCANDAL
4. Missing / ELLEGARDEN
5. Secret base / ZONE
E.C. 風の日 / ELLEGARDEN

第63回J-POP祭ライブレポート

2025年6月28日(土)に行われた
第63回J-POP祭
~ エッホ、エッホ、J-POPは楽しいって伝えなきゃ ~
ライブレポートです

① MY FAVORITE PARADE

メンバーさんの世代ではないと思うのですが、懐かしい人には懐かしい昭和歌謡をたくさんやってくれました。
やっぱり今は昭和レトロブームなんでしょうね。

<セットリスト>
1. 君を見つめて -The time I’m seeing you- / 森口博子
2. 鏡の中のアクトレス / 中村めいこ
3. #1090 〜Thousand Dreams〜 / 松本孝弘
4. 木枯らしに抱かれて / 小泉今日子
5. 愛が止まらない / Wink
6. 時の河を超えて / 後ろ髪ひかれ隊
7. WAKU WAKUさせて / 中山美穂

② くじら73号

みんな大好きJUDY AND MARYです。
ボーカルのnamiさんらしい元気なyukiバージョンでした。

<セットリスト>
1. くじら73号 / JUDY AND MARY
2. RADIO / JUDY AND MARY
3. ジーザス!!ジーザス!! / JUDY AND MARY
4. 散歩道 / JUDY AND MARY
5. クラッシック / JUDY AND MARY
6. そばかす / JUDY AND MARY

③ LINDY🐾

LINDBERG愛溢れるボーカルさん。
LINDYはLINDBERGのドラマー、チェリーさんの愛犬の名前だとか。


<セットリスト>
1. LITTLE WING / LINDBERG
2. Dream On 抱きしめて / LINDBERG
3. LOOKING FOR A RAINBOW / LINDBERG
4. 今すぐKiss Me / LINDBERG
5. GAMBAらなくちゃね / LINDBERG
6. BELEAVE IN LOVE / LINDBERG

④ ONION SQUERE GARDEN

難易度の高いユニゾンをかっこよく演奏してくれました!
各パートみんな演奏が忙しいですよね。


<セットリスト>
1. カオスが極まる / UNISON SQUARE GARDEN
2. Phantom Joke / UNISON SQUARE GARDEN
3. mix juiceのいうとおり / UNISON SQUARE GARDEN
4. 徹頭徹尾夜な夜なドライブ / UNISON SQUARE GARDEN
5. オリオンをなぞる / UNISON SQUARE GARDEN

⑤ Tear Drops

浜松アニメソングカバーバンドの2大巨頭のひとつです。
どの曲もさすがのクオリティ。いろんなアニソンが楽しい!


<セットリスト>
1. 祝福 / YOASOBI
2. 流星 / 藍井エイル
3. Don’t say lazy / 桜高軽音部
4. GLAMOROUS SKYE / 中島美嘉
5. 残響賛歌 / Aimer
6. 空色デイズ / 中川翔子

⑥ ZERO

おなじみB’zカバーバンドのZEROさん
安定の演奏とパフォーマンスで盛り上がりますね!


<セットリスト>
1. イチブトゼンブ / B’z
2. juice / B’z
3. 愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない / B’z
4. LOVE PHANTOM / B’z
5. ギリギリchop / B’z
E.C. ultra soul / B’z

第62回J-POP祭ライブレポート

2025年4月12日(土)に行われた
第62回J-POP祭
~ 青に似たすっぱい春とJ-POP ~
ライブレポートです

① KYOSUKE BAND

2度目の出演の今回はELTとジュディマリに絞って披露してくれました!
ボーカルさんが80’sなメイクと衣装で素敵でした。
オジサン世代には懐かしい曲ばかりで楽しかったです(^^♪

<セットリスト>
1. Face the change / Every Little Thing
2. fragile / Every Little Thing
3. くじら12号 / JUDY AND MARY
4. Over Drive / JUDY AND MARY
5. Brand New Wave Upper Ground / JUDY AND MARY

② SUNNYZ

みなさんがとても演奏を楽しんでいて、見ている方もとてもいい気持ちになりした。
ギターさんの一発ギャグやドラムさんのネタで演奏以外の見どころもあり、お客さんを飽きさせないステージでした。

<セットリスト>
1. VANISH / ストレイテナー
2. シンデレラソング / ストレイテナー
3. Discography / ストレイテナー
4. 羊の群れは丘を登る / ストレイテナー
5. Little Miss Weekend / ストレイテナー
6. Berserker Tune / ストレイテナー

③ QUAD7

神奈川からはるばる参加していただきました。
久しぶりエルレオンリーコピーのバンドでしたが、ボーカルさんが女性でもパワフルな歌声でしびれました!
かっこよかったです☆


<セットリスト>
1. Salamander / ELLEGARDEN
2. スターフィッシュ / ELLEGARDEN
3. Missing / ELLEGARDEN
4. Mountain Top / ELLEGARDEN
5. 虹 / ELLEGARDEN
6. モンスター / ELLEGARDEN
7. ジターバグ / ELLEGARDEN

④ カナリアの森

いつもながら厳かな世界観がすごいですね。
ボーカルさん2人のコーラスも素敵ですし、フルートとストリングスの絡んだところは鳥肌ものでズルすぎです。
キーボードのあっちゃんが良い仕事してます。


<セットリスト>
1. Storia / Kalafina
2. 光の旋律 / Kalafina
3. 花守の丘 / FictionJunction
4. Magia / Kalafina
5. ひかりふる / Kalafina

⑤ 夜々鹿々

ヨルシカの中でもちょっと激しめな曲が多い選曲だったですね。こういうヨルシカもいいですね!
みなさんすごく上手くてぐいぐい引き込まれました
本家同様にMCなしで通して潔くてかっこ良かったです


<セットリスト>
1. 負け犬にアンコールはいらない / ヨルシカ
2. 言って。 / ヨルシカ
3. 晴る / ヨルシカ
4. 冬眠 / ヨルシカ
5. だから僕は音楽をやめた / ヨルシカ

⑥ 浜松MusicBase

ボーカル、ベーシストが女子、ギター、ドラムが男子というバンド構成が、フェスバンドって感じがします。
疾走感溢れるロックな選曲で会場はみんなノリノリでした
ほんとかっこ良かったです


<セットリスト>
1. 宣誓 / Humpback
2. medley / 04 Limited Sazabys
3. 蜃気楼 / 10-Feet
4. UNITE / 結束バンド
5. 未来の破片 / 04 Limited Sazabys
6. NEVER ENDING STORY / BLUE ENCOUNT
7. 伝えたいこと / 阿部真央

⑥ ROCK∞CRYSTAL

前のバンドとは世代ギャップを感じますが(笑)、吉川晃司もいい曲ありますね
今回は大黒摩季役のボーカルさんがパワフルな歌声で素晴らしかったです。かっこいいです。
女性がいるだけでステージングがすごく華やかになってめっちゃ良かったです。


<セットリスト>
1. ソウル・ブレイド / 吉川晃司
2. SPEED / 吉川晃司
3. HEART∞BREAKER / DaiKichi 〜大吉〜
4. 恋をとめないで / 吉川晃司
5. Juicy Jungle / DISCO K2 TWINS

第61回J-POP祭ライブレポート

第61回のライブレポートです

2024年12月14日(土)に行われた
第61回J-POP祭
~ 甘いJ-POPに誘われた私は窓枠へ ~
ライブレポートです

① パンと蜜
3名で構成された、クラムボンのコピーバンドで、今回がJ-POP祭本編の出演は初めてでした。
音数は少なかったものの、こころあたたまり、少し寂しくなり、楽しくなりと引き込まれる様な世界観が印象的でした。
また、タイトルコールやバースデーソングは、J-POP祭ならではの温かい雰囲気に包まれていたのが良かったです。

<セットリスト>
1.パンと蜜をめしあがれ / クラムボン
2. 便箋歌 / クラムボン
3. はなればなれ / クラムボン
4. 波よせて / クラムボン
5. LushLife / クラムボン

② セントルイス
こちらも、J-POP祭への出演は初めてのバンドさんでした。
80年・90年代の曲で構成されていて、懐かしさを感じる雰囲気が漂っていました。
演奏が進むにつれて、メンバーの皆さんが自信に満ちた表情になっていくのが印象的でした。
熱いステージをありがとうございます!

<セットリスト>
1. 夢見る少女じゃいられない / 相川七瀬
2. 少女A / 中森明菜
3. Hello Again ~昔からある場所~ / My Little Lover
4. LOVE PASSION / レベッカ
5. あゝ無情 / アン・ルイス

③ カメハウス
こちらも、J-POP祭初出演のバンドさんでした。
オリジナルメンバー6名中、3名体制でのステージとの事でしたが、全く違和感がない程にまとまっていました。
また、女性Voや音色の違い、動くベースやイケメンドラマーと本家スピッツには無い個性が存分に発揮されていて、とても楽しいステージでした。


<セットリスト>
1. 空も飛べるはず / スピッツ
2. チェリー / スピッツ
3. 愛のしるし / スピッツ
4. 運命の人 / スピッツ
5. ロビンソン / スピッツ
6. 美しい鰭 / スピッツ

④ アリスの紅茶
今回が2回目の出演となったバンドさんで、アニメ好きには神曲であろうセットリストを引っさげ、新旧のアニソンで会場を熱く盛り上げてもらいました。
ただ、アニソンのコピーという訳ではなく、バンドの色や原作への愛も大切にしている印象を受けました。
浜松を中心に活動されてるとの事だったので、またの出演も楽しみにしております!


<セットリスト>
1. 明け星 / LiSA
2. セーラースターソング / セーラームーン
3. ライオン / May’n & 中島愛
4. Snow halation / μ’s
5. Rising Hope / LiSA

⑤ ASIAN COUNTRY GENTLEMAN’s
こちらのバンドさんも2回目の出演でした。
完全に個人的な感想になりますが、凄く懐かしい気持ちになりました!
多くは語りませんが、初期のアジカンという事もありロック色が強く、シンプルにカッコ良かったです。
J-POP祭のアジカン枠として、是非今後も盛り上げていってほしいなと感じました。


<セットリスト>
1. アフターダーク / ASIAN KUNG-FU GENERATION
2. 遥か彼方 / ASIAN KUNG-FU GENERATION
3. 未来の破片 / ASIAN KUNG-FU GENERATION
4. 君の街まで / ASIAN KUNG-FU GENERATION
5. 君という花 / ASIAN KUNG-FU GENERATION

⑥ 七輪
J-POP祭の常連さんが、9年ぶりの出演となりました。
久々の出演で、待ち望んで居た方も多かったのではないでしょうか。
9年前とは、メンバーも変わり、雰囲気も変わったと思いますが、1人1人が純粋に音楽を楽しんでる気持ちとaikoを好きな気持ちが伝わってきました!
素敵な演出で、最後に会場が一体となった感じが最高でした。


<セットリスト>
1. ボーイフレンド / aiko
2. どろぼう / aiko
3. ひまわりになったら / aiko
4. 相思相愛 / aiko
5. あたしの向こう / aiko
E.C. ストロー / aiko

第60回J-POP祭ライブレポート

第60回のライブレポートです

2024年9月28日(土)に行われた
第60回J-POP祭
~ こんなJ-POP祭日和の穏やかな日は ~
ライブレポートです

① KYOSUKE BAND
東京・浜松・滋賀のメンバーで構成された遠距離バンド。
みんな若いのにオジサン達がどストライクな懐メロ盛りだくさんでした。
80年代、90年代はエモいのかな

<セットリスト>
1. タマシイレボリューション / Superfly
2. 19 GROWING UP / プリンセス・プリンセス
3. Don’t Leave Me / B’z
4. DAN DAN 心惹かれてく / FIELD OF VIEW
5. Get Wild / 田村直美
6. ら・ら・ら / 大黒摩季

② Against the Light
ボーカルのミキさんがパワフル!
他のメンバーも負けずパワフル!
さすがの最高なパフォーマンスでした!

<セットリスト>
1. Tomorrow / 岡本真夜
2. Drip / 真天地開闢集団-ジグザグ
3. 街 / 七緒 香
4. オンリーワンダー / フレデリック
5. LOVEマシーン / ギルド

③ ファンタジスタ
男らしいロックな曲がいいですね。
ボーカルじゅんろーの気持ちのこもったトークが熱かったです。
第40回から6年も続いているのは嬉しい限りです。


<セットリスト>
1. SOUVENIR / BUMP OF CHICKEN
2. 名前を呼ぶよ / SUPER BEAVER
3. ロックンロール / くるり
4. 銀河鉄道の夜 / GOING STEADY
5. THANX / WANIMA

④ 8090
前回より2人増えてよくステージに乗ったなというぐらい大所帯のバンド
豪華なホーンセクション、ぶ厚いコーラスが圧倒的です
「上質なミュージック」を聞かせてもらった感じです。


<セットリスト>
1. 接吻 / Original Love
2. プラスティック・ラブ / 竹内まりや
3. 真夜中のドア / 松原みき
4. ふたりの夏物語 / 杉山清貴 & オメガドライブ
5. Ride on Time / 山下達郎

⑤ Re’tail
ホワイトの衣装で統一されて、バンドのイメージが爽やかです。
ボーカルnamiさんがギターを抱えると、阿部真央、あいみょんのギターボーカルにぴったりですね。
今回はポップソングでしたが、アニソンのRe’tailも見てみたい。


<セットリスト>
1. 進むために / 阿部真央
2. あなたの恋人になりたいのです / 阿部真央
3. 愛を伝えたいだとか / あいみょん
4. グッドナイトベイビー / あいみょん
5. 貴方解剖純愛歌~死ね~ / あいみょん

⑥ ウルフルズ
このパワフルなパフォーマンスはもう言うことなしですよね。
圧倒的なボーカル、コージーと、それを支える絶妙なバランスのメンバーのバランスがキャリアを感じます。


<セットリスト>
1. バカサバイバー / ウルフルズ
2. SUN SUN SUN’95 / ウルフルズ
3. サマータイムブルース / ウルフルズ
4. ツギハギブギウギ / Jウルフルズ
5. あーだこーだそーだ / ウルフルズ
E.C. いい女 / ウルフルズ

第59回J-POP祭ライブレポート

またまた遅くなりました
第59回のライブレポートです

2024年6月29日(土)に行われた
第59回J-POP祭
~ J-POP-POP,J-POP-POP,J-POP-POP Born ~
ライブレポートです

① 五百や商事
初っ端からお客さんを巻き込んで、サブタイトルを歌ってしまうとは!
さすがのMCで、一気に会場が温まりましたね。
シンプルな編成なのに、どんな曲も五百や商事さんの色になるのも魅力です。

<セットリスト>
1. 若者のすべて / フジファブリック
2. タイムマシンにお願い / サディスティックミカバンド
3. ここでキスして / 椎名林檎
4. ソラニン / 宮崎あおい
5. メロディックストーム / ストレイテナー

② LACTO
アコアレンジの男女ツインボーカル、心地良い演奏とコーラスで、みんな聴き入っていました。
J-POPの名曲のボサやサンババージョンは、さすが!でしたね。

<セットリスト>
1. 勿忘 / Awesome City Club
2. 踊り子 / Vaundy
3. ハッピーエンド / back number
4. きらち / 藤井風
5. マリーゴールド / あいみょん

③ 浜松MusicBase
演奏も歌も一本芯の通っている様な、真っ直ぐで気持ちの良いサウンドでした。
お客さんも一体となって、最後まで盛り上げてくれました。


<セットリスト>
1. 天体観測 / BUMP OF CHICKEN
2. 涙のふるさと / BUMP OF CHICKEN
3. ホログラム / NICO Touch the walls
4. The Beginning / ONE OK ROCK
5. Squall / 04 Limited Sazabys

④ HysMimi
とにかく「元気!」という言葉がピッタリのステージ。
あれだけジャンプしても、演奏も歌もブレないのはスゴイです!
メドレーも良かったですね。


<セットリスト>
1. Midnight Rave / Hysteric Blue
2. フラストレーションミュージック / Hysteric Blue
3. Dear / Hysteric Blue
4. メドレー / Hysteric Blue
5. 直感パラダイス / Hysteric Blue
6. Reset me / Hysteric Blue

⑤ ニュービーズ
爽やかなバンド名を裏切る(?)重厚なロックサウンドと力強いボーカルで、圧倒的な存在感でした。
ultra Soulでは会場中が拳を振り上げる程、盛り上がりました。


<セットリスト>
1. LOVE PHANTOM / B’z
2. ミエナイチカラ / B’z
3. juice / B’z
4. 阿修羅 / B’z
5. Calling / B’z
6. ultra soul / B’z

⑥ OneChantBull
メンバー全員の気合いが伝わり、お客さんをも巻き込んで、とても素晴らしいライブでした。
メンバーさんのお仕事の都合で今回がラストライブだったのですが、最後まで笑顔で楽しませてくれました。


<セットリスト>
1. DAY DREAM / JUDY AND MARY
2. 自転車 / JUDY AND MARY
3. LOVERSOUL / JUDY AND MARY
4. Hello! JUDY AND MARY
5. プラチナ / JUDY AND MARY
6. LOLITA A GO GO / JUDY AND MARY
7. motto /JUDY AND MAR/
E.C. Over Drive / JUDY AND MARY

第58回J-POP祭ライブレポート

いよいよ第59回J-POP祭が明日に迫ってきましたが、やっと第58回のライブレポートです
ギリギリ間に合った。。。

2024年4月20日(土)に行われた
第58回J-POP祭
~ 笑顔咲ク君とJ-POPしたい ~
ライブレポートです

今回はしゅんろーさんのレポートです。

① ROCK∞CRYSTAL
今回、2回目の出演という事で、前回出演された時よりもお客さんとの一体感を感じました。
お客さんの要望もハードルが上がり、それに対して全身で応えてくれたりと良い意味で2回目の出演とは思えないパフォーマンスでした。
バンドとして長く活動されているとお話されていたので、次の出演も楽しみにしております!

<セットリスト>
1. JUICY JUNGLE / 吉川晃司
2. BE MY BABY / COMPLEX
3. SPEED / 吉川晃司
4. せつなさを殺せない / 吉川晃司
5. 恋をとめないで / COMPLEX

② Yoru-PJ
1曲1曲が聴かせる感じの演奏で、演奏を受ける側にも凄く緊張感が伝わってきました。
集中力を途切れさせる事無く完奏されていて、ただただ凄いと感じました。
静かな演奏でキメの部分がしっかり揃うと、こんなにも気持ちが良いんだと…心地よさとは違う感覚を味わうことが出来ました。

<セットリスト>
1. テレパス / ヨルシカ
2. 花人局 / ヨルシカ
3. 夕凪、某、花惑い / ヨルシカ
4. 憂一乗 / ヨルシカ
5. だから僕は音楽を辞めた / ヨルシカ

③ [Elixirndros]
一人一人の個性が強いバンドでした!!
楽しみながらも一生懸命に演奏する真っ直ぐな姿勢が、聴いていて応援したくなりました。
曲が進むに連れて盛り上がり、最後はしっかりお客さんとの一体感を感じました。
いつか、ワタリドリが聴ける時を楽しみにしております。


<セットリスト>
1. Mosquite Bite / [Alexandros]
2. City / [Alexandros]
3. アルペジオ / [Alexandros]
4. 風になって / [Alexandros]
5. 閃光 / [Alexandros]

④ Tear Drops
普段からアニメに馴染みのある人には、ド定番といっても過言ではないセットリストで、お腹いっぱいのステージでした。
大人の余裕からか楽しむ方に振り切っていて、1バンド目の煽りをオマージュしているのも好印象でした。
パワフルでキャッチーなメロディーで、ファンになりました!!


<セットリスト>
1. 謎 / 小松未歩
2. ゆずれない願い / 田村直美
3. 空色デイズ / 中川翔子
4. 祝福 / YOASOBI
5. God knows… / 涼宮ハルヒ

⑤ King Gun(銃)
結成して1年程のバンドとの事でしたが、様々な機材を駆使した演奏で普段のJ-POP祭にはない独特な雰囲気が圧巻でした。
演奏される方々の年齢もあってか、最近の音楽という感じで、J-POP祭に新しい可能性を感じました。
今回で、King Gnuのコピーはやめるとの事で寂しいですが、また別の形でも、J-POP祭を盛り上げに来てくれると嬉しいです!


<セットリスト>
1. Special / King Gnu
2. Tokyo Rendez-Vous / King Gnu
3. Vinyl / King Gnu
4. 阿修羅 / King Gnu
5. Teenager Forever / King Gnu
6. 飛行艇 / King Gnu

⑥ MMR
とりを飾ってくれたのは、MMRの皆さんでした。
1曲目のスターライトパレードは、光るブレスレットを使った雰囲気作りで、会場の一体感を感じました。
今回もどの曲も完成度が高く、特に3曲目のアイノカタチは聴きいってしまい、感動して涙がでました。
Vo.よしのさんが体調を崩していたという事実を後のMCで知り、そのコンディションで、この演奏なのかと驚かされました!!
最後まで中身の濃い楽しい演奏を、ありがとうございました。


<セットリスト>
1. スターライトパレード / SEKAI NO OWARI
2. おもかげ / Milet x Aimer x 幾田りら x Vaundy
3. アイノカタチ / MISIA
4. WINTER SONG / Dreams Come True
5. キャラクター / 緑黄色社会
6. 浪漫飛行 / 米米CLUB
E.C. Follow Me / E-girls

第57回J-POP祭ライブレポート

年も明けて、新年会も終わって今更ですが、
2023年12月2日(土)に行われた
第57回J-POP祭
~ 冬がはじまるよ、ホラまたJ-POP祭で ~
ライブレポートです

今回はやんしーさんのレポートです。

① Cassine
初登場のCassini(カッシーニ)さん。
1曲目から最後の曲までミディアムテンポの聴かせる系が多いセットリストでしたが、メンバーそれぞれが一音一音大切に演奏しているのが伝わり、ノリノリの曲がなくても最後まで気持ちよく見ることができました。
4曲目だけボーカルさんが変わったのも印象的でした。
二人のボーカルさんが、静と動のような対象的な歌声だったので、二人のハーモニーが調和するようなツインボーカルの曲があれば聴いてみたいな〜と個人的に思いました。
右から左へ受け流すなんてとんでもございません、とっても良きライブでした!

<セットリスト>
1. ソラニン / ASIAN KUNG-FU GENERATION
2. 水平線 / buck number
3. 猫 / DISH//
4. ストレンジカメレオン / the pillows
5. ハローグッバイ / Galileo Galilei

② 浜松MusicBase
浜松市内で活動されているサークルから、J祭初登場の4名。
力強く安定したリズム隊、アンサンブルを邪魔しない調和したリードギター、小柄な見た目から想像出来ない力強く堂々とした女性ギターボーカルさん。ストラトを抱えるたたずまいがクールでかっこよかったです。
ジャズコのリバーブ強めにした時のクリーン、とっても良き音でした。
手拍子やコール&レスポンスを自然に取り入れることで、オーディエンスとの距離が近く会場が一体となっていました。
合言葉は『Rock’n’roll is not dead!』
素敵なライブバンドでした!

<セットリスト>
1. Rolling Star / YUI
2. 恋する / SHISHAMO
3. ラストデイ / きのこ帝国
4. ソラニン / 宮崎あおい バージョン
5. ロックンロールイズノットデッド / SUPER BEAVER バージョン

③ 一億の民5
私がギターに目覚めるきっかけとなったユニコーンのカバーバンド一億の民5さん。個人的にものすごく楽しみにしていました!
期待を裏切らない演奏。オレンジのお揃いツナギ衣装や、『ヒゲとボイン』でのトーキングモジュレーター、本家同様『ペケペケ』でのベースボーカルなどなど、ユニコーン愛に溢れた素晴らしきライブでした。
MCも民生っぽいゆるさ全開で面白かったです笑
今度のライブでは『自転車泥棒』『ひまわり』『甘い乳房』『スターな男』、、、やって欲しい曲を挙げだすと止まりませんが、これからもユニコーンの名曲をライブに来たオーディエンスへお届けください!
お勤めお疲れ様でした!


<セットリスト>
1. ヒゲとボイン / ユニコーン
2. おかしな二人 / ユニコーン
3. 働く男 / ユニコーン
4. ペケペケ / ユニコーン
5. すばらしい日々 / ユニコーン
6. 大迷惑 / ユニコーン

④ Against the light
この日の為に結成されたバンドだそうですが、ず〜っと昔から結成しているかのようなグルーブ・縦横無尽に動き回るステージングを披露してくれました!
ヒュースアンドケトナー2台の、カイジ的に言うと圧倒的音圧(ブルーに光るヘッドのロゴもcool)、ドラムさんは正確且つしなやかでパワフルなドラミング、やっ
ぱりステージでは華があって無駄にかっこいいオダチン(悪意あってごめんなさい)、ボーカルのミキさんは全身を使って魂込めて歌う姿が超かっこよかったです!
最後の曲は、真っ白なエレアコを抱えたナミさんが登場。客席からステージにあがるってどんだけロックやねん!と突っ込みたかったですが、本当の華があるツイン女性ボーカルで締めくくってくれました。Good Job!!


<セットリスト>
1. ダズリングスープ / SHAKALABBITS
2. Shine Days / Girls Dead Monster
3. タマシイレボリューション / Superfly
4. 空色デイズ / 中川翔子
5. Believe in yourself / 阿部真央

⑤ Q蔵とのら犬たち
静岡市より参戦していただいたダンディーなおじ様バンド。
ライブ後の率直な感想は
『ロックンロールはシンプルが最強だな〜』でした。
テレキャスのエッジのきいたバッキングに、ストラトのスライドギターが絶妙に合わさってとっても気持ちよかったです。
まあよう喋られたベースさん&ドラムさんも、大人の貫禄なのか安心してグルーブに身を委ねることができました。
スライダーを言わせるがための野球ネタのボケや、曲の合間に行うジャンプも段々低空飛行になったりと、おちゃめな一面も覗かせてくれる素敵なライブでした!
自分もおじ様達と同じような年齢になった時、Q蔵さんバンドのように少年の心や笑顔を忘れずにバンドをやっていたいと強く思いました。


<セットリスト>
1. Blow the Night / THE STREET SLIDERS
2. TOKYO JUNK / THE STREET SLIDERS
3. SLIDER / THE STREET SLIDERS
4. のら犬にさえなれない / THE STREET SLIDERS
5. Boys Jump The Midnight / THE STREET SLIDERS
6. 風の街に生まれ / THE STREET SLIDERS

⑥ MMR
今年のJ祭の最後を締めくくって頂いたのは、我らがMMRさん。
やらフェスでも素晴らしいライブを披露してくれましたが、ホームタウンの窓枠では更にレベルアップした演奏を披露してくれました!
セトリの中で、ボーカルよしのさんがまさかのアイドルへ変身。。。
よしのファンクラブを作らなくてはいけないレベルのアイドルソング熱唱で会場の男性陣をトリコにしていました。(ダンスもかわいかったですよ〜笑)
冗談やめまして、
米米CLUBの『浪漫飛行』の最後の転調アレンジ、やらフェスで見た時も鳥肌立ちましたが、今回も本当に良かったです、素晴らしい。
もりさんの『パパになります』発表で会場から温かい祝福もあり、J祭って本当に温かいイベントで最高、これからもこのイベントに携わっていきたいと改めて思いました。
よしのさん、立部さん(しゅんろーも?)、今年も一年間素敵なイベントを企画して頂きまして、ありがとうございました!


<セットリスト>
1. クリスマスソング / back number
2. ダンスホール / Mrs. GREEN APPLE
3. アイドルメドレー
・なんてったってアイドル / 小泉今日子
・オトナブルー / 新しい学校のリーダーズ
・初心LOVE / なにわ男子
・アイドル / YOASOBI
4. Mela! / 緑黄色社会
5. うれしい楽しい大好き / Dreams Come True
6. 浪漫飛行 / 米米CLUB
E.C. きらきら武士 / レキシ